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自治体職員の勉強ブログ

日々少しずつでも成長

関西大学社会安全学部編『東日本大震災 復興5年目の検証ーー復興の実態と防災・減災・縮災の展望』(2016)

※このブログ(『自治体職員の勉強ブログ』)に記載されている内容は、このブログの筆者が所属する地方公共団体及び関連するその他の団体の意見を何ら代表するものではありません。

※【閲覧注意】本記事には、東日本大震災の被災地の様子についての記述や写真があります。

















2011年3月11日14時46分発生




記録された津波最高値消防庁発表)9.3m以上福島県相馬市


死者数消防庁発表)1万9418人(2016年3月1日現在、その後の余震などでの被害・震災関連死等を含む)


行方不明者数消防庁発表)2592人(2016年3月1日現在)


※死者、行方不明者の99%は、岩手県宮城県福島県の3県に集中


全壊住家消防庁発表)12万1809棟(2016年3月1日現在)


※全壊住家数は、岩手県宮城県福島県の3県で95%を占める


避難者数(復興庁発表)は災害発生約1年後の2012年3月22日時点は約34万4千人、2016年4月14日現在約16万5千人


被災地復興予算(平成26年度末まで)約26.3兆円


「ヨミダス歴史館」(読売新聞社の記事検索サービス)での地震 or 震災」 and 「東北 or 東日本」で検索した記事本数は2011年3月11日〜2012年3月10日に5万373本(100%)、それに対し、2014年3月11日〜2015年3月10日に8368本(17%)


「福島」 and 「原発」で検索した記事本数は2011年3月11日〜2012年3月10日に1万3623本(100%)、それに対し、2014年3月11日〜2015年3月10日に3423本(25%)


・・・・・


本記事のデータは基本的には本書を参考に、そして、そのデータの一部については改めて省庁のホームページを確認し、新しい数値を補いました。

東日本大震災福島第一原子力発電所の爆発事故等、一連の事態(「3.11」)の発生から5年の歳月が経過しましたが、今、被災地がどうなっているのかというイメージをどれだけの人がどのような形でもっているのでしょうか。
私にはそのイメージがありませんでした。なので、宮城県での仕事が決まったことをきっかけに、自分なりに3.11に今一度向き合ってみることにしました。

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〈5月上旬〉
東北地方に震災ボランティアに行きました。初めて足を踏み入れた東北の地。被災地は震災5年後。どれだけ「復興」しているのか?

しかし、

どれだけ「復興」しているか、していないか、直感的にはよくわからない。

これが実際に被災地に足を運んだ上での、正直な感想。

そう感じたのは、2つの理由からだと思います。

1つ目の理由としては、震災前・直後の状況を知らないため、元々こういう場所だったor被害を受けてこういう場所になった、ほとんど被害を受けなかったor被害を受けた後にこういう場所になったなど、私にはビフォーアフターがわからないということ。

《しかし、震災の爪痕と言えるものは残っていました。》

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《荒涼とした大地も広がっていました。》

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《私の住んでいる地域には、こんなに高い津波表示はありません。しかし、これが津波がここまで来たという証です。》

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2つ目の理由としては、何が「復興」なのかがよくわからないということ。たとえば、上の1枚目の写真に写された建物が取り払われることや建て直されることが「復興」なのでしょうか?場合によっては、この地に新たな建物を建て直す必要はないし、この建物をこのまま残すことに意味がある場合もあります。外観からだけではわかりません。また、被災された方にお話を聞く機会がありましたが、その方は「復興」という言葉はあまり好きではないとおっしゃっていました。それは、津波被災地に再び住みたいから再び住んでいる人ばかりではないことや(人なども含め)完全に震災前の状態へと「復(また)興(お)こる」ことはありえないということからでした。

確かに、「復興」という言葉は使い勝手が良いです。しかし、同時に複雑な言葉であるということも押さえておきたいところです。

ちなみに、震災ボランティアに参加するにあたり、私の背中を押してくれたのはこの本。

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〈5月下旬〉
仕事で宮城県に行きました。震災に関連しての仕事だったのですが、他の自治体で話を聞くに、このような事態になるとは全く予想してなかったとのことです(これについては、先のお話をしてくださった方も同様のことを言っていました)。
震災後の今となれば、「沿岸部なのに・・・(予想していなかったの?)」と正直思ってしまいますよね?

つまりは、「自分が住んでる場所は無関係だ。」「自分が住んでる場所はまさかね。」と普通は思うんです。

大規模自然災害は誰(どの自治体)にとっても無関係な話ではない。

これが、今回の仕事の中で得られたことで最も重要なことです。

詳細には書きませんが、ボランティアに参加したのも、元はと言えば、今回の仕事を行うことについて、私自身があまり意味を見出せなかったことに起因します。その点、この気付きは重要でした。併せて、


天災は忘れた頃にやって来る。

寺田寅彦の言葉らしいですが、ひとまず災害の記憶を留めておくことが一番の対策であるように思います。

そういった自治体の試みもあるので、ここに載せておきます。

【番外編】はてなファイトクラブに参加します!

もうすぐこのブログを始めて1年が経ちます。
アクセス数(3903)を日数(345日)で割ると約11アクセス/日。最近だと少しずつ増えて来て、ここ1週間だと26アクセス/日です。
もちろん、1日に26回も私のブログが誰かに見られていること自体がすごいことです。しかし、はてなを使ってブログを書いていると、自分とは比べものにならない勢いで読者数やアクセス数を増やすブロガーさんがたくさんいるという事実を目の当たりにするため、驚きを隠せません。
私のブログがニッチなテーマのブログだと言えばそれまでかも知れませんし、さらには、私のブログを同業者(公務員等)が見ている感じもあまりありません。

しかしながら、私がブログを書く一番の理由というのは必ずしもアクセス数や読者数を増やすことだけではないはずなので、それはそれでブログを書く目的を見誤ってはいけない、ということも忘れてはなりません。
(私の本ブログに対する所信表明はこちら↓)
しかし、幅広い人に私の書いたブログを見て欲しいし、その中で共感してもらえたり、参考にしてもらえたり、より多くのリアクションが欲しいという気持ちは実際のところかなりあります。
(せっかくなので、個人的に気に入っているエントリーを並べます↓)

最近、優しい文体が好印象のシシドハルカさんの「シシドのヒトリゴト」というブログを楽しく読ませていただいています。
その中に、はてなファイトクラブ」に参加するというものがありました。
元々、はてなにグループがあることさえ知らず、「なんか面白そう!」「はてなでの繋がりを拡げたい!」という直感的な思いから参加しました。
故にグループの理念についての理解も曖昧。他の参加者に比べてきっと遅筆で参加表明もなかなかできない。そういった点では、勢い任せに参加してしまったことに少し後悔をしました。
そこで、「はてなファイトクラブ」とは何か、他の方のエントリーなどを見ながら改めて把握しようと努めました(由来となる映画の方はまだ観ていませんけど)。

すると「はてなファイトクラブ」というのは「自由ネコさん」という方が立ち上げたものらしく、その方のエントリーの中に次のようなものがありました。
同僚との飲み会や、週末のゴルフや、ママ友同士のお食事会では生きていることを実感できないから、書いているんだ。サークルの仲間と遊んだり自分と同程度にパッとしないメンバーで合コンしたり淡々とこなしていくだけの学校生活なんかでは、魂が燃やせないと感じているから、書いているんだろ。夢を追いかけて、挫折してバイトに明け暮れる毎日に絶望しそうになってるから、書き続けるしかないんだろ?自分自身を騙せないから、戦う道を選んだって事だろ?そのためにブログを書いてるって事なんだろ?
(以上、一部引用。行間は少し詰めています。)

この文書は響きましたねー。
私が言い表せないモヤモヤを言い表してくれていました。本当のところでは“満たされてない”って思っている自分がいるんですが、なかなか恥ずかしいのか言葉にできないんです。
しかし、これを読んで、私の中にも既に戦いの炎は焚かれていたんだなということを確認できました。つまり、私にもファイトクラブ会員になって捥(も)がく資格くらいはあるのかなと。
はてなファイトクラブ」は参加したブロガーそれぞれが、自分の信じる戦いをするグループということ。

では、私は何をファイト宣言するのか?

ブログに関して言えば、、、



これまで通り続ける。
つまり
現状維持(爆)です。



つまり、自分のファイトスタイル(所信表明)を変えないということを宣言します。
そして戦い続ける公務員(自治体職員)であり続けたいと思います。
(新たなファイトは見つかればまた掲げます。)

地味で地道な戦いはこれからも続く・・・

宅地建物取引士資格試験を受けます。

宅地建物取引士資格試験いわゆる宅建試験を受けようと思います(と、言っても申し込み期間はまだなのですが)。

この仕事をしていると、土地・建物に関することが話題になることって結構あります。けれども、専門的にやってるわけではないので、あまりぴんと来ないことも多いんですよね。

今回の試験では少しでもそういった世界に踏み込んでいって、関係法令等にも触れられればと思います。また、プライベートにおいても家を住み替えたり買ったりする際には役立つかも知れません。

前回受けた情報セキュリティ管理士認定試験(情報セキュリティ管理士認定試験を受けます。 - 自治体職員の勉強ブログ【ご報告】情報セキュリティ管理士認定試験に受かりました。 - 自治体職員の勉強ブログ)よりも有名な試験であるし、難易度も高く合格率は20%を切ります。

試験の内容は、おおむね次の通りであると一般財団法人不動産適正取引推進機構のホームページ内(一般財団法人 不動産適正取引推進機構 | 宅建試験の概要 | 試験実施要領、2016年4月25日アクセス)にはあります。

1 土地の形質、地積、地目及び種別並びに建物の形質、構造及び種別に関すること。
2 土地及び建物についての権利及び権利の変動に関する法令に関すること。
3 土地及び建物についての法令上の制限に関すること。
4 宅地及び建物についての税に関する法令に関すること。
5 宅地及び建物の需給に関する法令及び実務に関すること。
6 宅地及び建物の価格の評定に関すること。
7 宅地建物取引業法及び同法の関係法令に関すること。

試験日は、10月16日(日)ということで、あと175日だそうです(このブログを書いているうちに174日になってしまいましたが)。

出来るだけ入りやすいところから入る派なので、テキストは、絵が嫌いじゃなかったという理由でこちらにしました。

平成28年版 マンガ宅建士 はじめの一歩 (マンガ宅建シリーズ)

平成28年版 マンガ宅建士 はじめの一歩 (マンガ宅建シリーズ)


試験は色々と拘束されることもあり大変ですが、粘り強く頑張れたらと思います。


荻上チキ『災害支援手帖』(2016)

来月、東日本大震災に関連して、仕事で宮城県に行くことになりました。そして本書を事前に読むことにしました。

災害支援手帖

災害支援手帖


(折しも九州で大規模な地震が発生しました。これを書いている今も余震が続いています。犠牲者のご冥福と被災者のご無事を祈ります。)

本書では、避難訓練ならぬ支援訓練というものを提案します。
避難訓練が自分の命を守るためのものならば、支援訓練とは誰かを助けるためのもの。
避難訓練での「おかしも(押さない、駆けない、喋らない、戻らない)」が私たちの身体に染みついているように、支援訓練が適切な支援が私たちの身体に染みつき、同時に、私たちを適切な支援に衝き動かすこと、それが本書のねらいであるように思います。


【実は今になっても曖昧だった言葉】

まず、本書を読む中で、よく耳にしていたけれども、あらためて意味を確認すると、実は私の理解が曖昧であった言葉があることに気がつきました。

たとえば、

義援金・・・被災した人たちに対し公平性をもって直接配るための募金(受付機関がまとめるため、時間を要する)
支援金・・・被災者を支援しているNPOや民間ボランティアなどの特定の活動を支えるための募金
クラウドファンディング・・・インターネットでプロジェクト(ここでは被災者を支援するもの)を告知し、多くの人から少額の募金を集める方法
防災・・・災害を起こさないための対策
減災・・・災害が起こった時に被害を小さくするための備え

など。

恥ずかしながら私は義援金と支援金の違いもあまりはっきりとは分かっていませんでした。
それぞれの言葉の理解が曖昧なままであると、その行動をとるまでにはなかなか至らないですよね。


【支援の難しさ】

現地で支援できること、役に立つことはいくらでもあります。でも、かえって迷惑になってしまうことはもっとあります。
(本書p.22より抜粋、太字筆者)

このように本書では言っています。
現地支援に限らず、あいまいな理由で物資を支援したら、大量の支援ゴミとなりかえって負担になるという事態もあるそうです。
そういったことにならないためには、現地のニーズを知っている人と提携し、その人たちからの情報を頼りにすることが重要とのことです。


【自己完結型の支援を】

現地支援を行う場合には、自己完結型の支援が鉄則なのだと言います。「自己完結型」というのは、輸送や資材・食材確保、宿泊や食事、ゴミの処理などを全て自分たちで行うことを意味します。現地の食材を食べ尽くしたり、帰ったあとに多量のゴミを残していくようでは駄目ということです。


【「花形」だけがボランティアではない】

支援は、炊き出しやがれき撤去など、災害ボランティアとしてイメージのしやすい「花形」と目されるものばかりではありません。花形を支える裏方こそが目立たなくとも必要な場合が少なくなく、本書ではそれらも率先して引き受けることの重要性を説いています。


【募金やボランティアはなかなか続かない】

本書は、災害への関心が薄まるにつれて募金が集まらなくなること、「はやり」が過ぎればボランティアが少なくなることを指摘します。
本書で示される、日本財団実施の東日本大震災支援基金の推移では、2011年に約22億円であったものが2013年には約6千万円に、社会福祉協議会受付の東北3県(岩手・宮城・福島)へのボランティア活動者数の推移では、ピークの2011年5月には約20万人であったものが2014年1月にはその2%の4千人弱になっています。

ニーズの減少というだけの理由ではないでしょう。

このような時間という敵に対抗するには、私たちのあいだに支援の文化を育てていく必要があると言います。

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東日本大震災が発生したのは2011年の3月。当時大学3回生であった私は、ちょうどその時、就職活動の面接で高層ビルの最上階にいました。向かいに建つビルはまるで蒟蒻のように揺れており、震源が東北地方(震源と私がいた場所との距離は600km以上は離れている)だと聞いた時、これは歴史に刻まれるような事態だと直感したのを覚えています。
地震後は高校同級生の有志が募金活動をしていたこともあり(今思えば義援金)、それに協力したことはありましたが、自らが現地に足を運んで支援を行うというようなことは結局ありませんでした。

そこには私を今いる場所に引き留める「何か」があったように感じます。

「良いこと」が自己満足になってしまう可能性に対しての漠然とした不安感や、好奇心に押されて行動を起こすことに対する自制心・・・。

その点、私には支援に対する心構えが大きく欠けていたのだとも言えます。

本書が提案する支援訓練に私は賛同します。支援のニーズがある時、何をすれば良いのか分からなくなってしまうのではなく、私たちの身体が適切な支援に向けて「さっ」と動き出すことは、これまでもこれからも必要であると思うからです。

新規採用者研修

昨日、新規採用者の研修で、私が働く部局に関する研修を行いました。

今回、「人前で話す」ということで、以前、プレゼンテーション研修を受けたことは、このブログでも書きました(プレゼンテーション研修 - 自治体職員の勉強ブログが、今回は忙しく本番まで時間がなかったため(いいわけ)、研修での教訓を活かしきれたかというとその点はかなり怪しいです。

プレゼンテーション研修を受けていたことから、是非とも新採研修で話してみたいという気持ちは前々からありましたが、準備期間が短くなりそうだったので、研修で話すと自ら名乗り出ることについては尻込みする気持ちもありました。

私の働く部局は、かといって、若い職員にとっては関わりも薄く、小難しい印象を与えがちなところなので、「如何にわかりやすく伝えるか」、「如何に身近なものとして感じてもらえるか」が今回の個人的なテーマでした。

人に伝えるということを意識して準備を行う過程で、部局に関することについて自分の中で曖昧だった部分も整理することができました。また、準備が何よりも重要だと思っていたのですが、ギリギリまで準備を重ねることがてきたこと(精神力)、そして、多少の度胸が身に付いたであろうことは、大きな収穫であったと思います。

私の職場において、3年目に入ったばかりの職員がこのような場で話す機会というのは決して多くありません。職場の方々からは温かい目で見守りつつ貴重な経験の場を与えていただきました。新規採用の方々には真剣な面持ちでお付き合いいただきました。大変ありがたく思います。

【ご報告】情報セキュリティ管理士認定試験に受かりました。

情報セキュリティ管理士認定試験の結果が3月14日に発表され、本日、合格証書と認定証カードが届きました。

<認定証カード>
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※ 一部、ぼかしを入れています。

<合格証書>
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※ 一部、ぼかしを入れています。

落ちた気しかしていなかったので、内心かなりほっとしています笑

ブログの方も何を書くのか若干行き詰まっていて、ここ最近は、ブログに関係なく読書などをしていました。
今回の合格をきっかけに、ブログの更新もぼちぼち再スタートしたいと思います。

中間報告(情報セキュリティ管理士認定試験を受けます。)

2月14日の情報セキュリティ管理士認定試験まで、あと1ヶ月となりました。

この試験を受験をすることにした経緯、試験の詳細などはこちら(↓)に。



ここで、試験勉強の中間報告をしたいと思いますが、簡単に言えば、現在、苦戦中です。

テキストも中盤をこえると、徐々に専門的な内容へと入っていき、内容を消化するのに時間がかかっています。IT用語には、いわゆる頭字語(とうじご)やカタカナ語によるものが多く、何を指し示すのかがイメージできないと、全然頭に入ってきません。
それもあってか、ブログの内容も、最近はキーワードを羅列したレジュメのようになってしまっています汗


もう終盤の内容は、時間も差し迫ってきたので、問題を解きながら学習していこうかなと考えています。
それに、あと1ヶ月は問題演習をメインに取り組みたいです。
とりあえずテキスト中の問題を解答し、必要あれば専用問題集を購入するかもしれません。
無料アプリ(↓)もあります。

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こちらのブログ(↓)では、試験の合格体験談を見ることができます。


筆者さんは「すべりどめ」に試験を受け、得られる知識も「それなり」だとおっしゃってます。
ITを専門にやってらっしゃる方にとっては、そのように見えるのですね汗

ただ、役所で働くITド素人の私は、この試験勉強を通じ、現在よりも幅広く知識を得られていると感じているし、自身の情報セキュリティに対する意識の高まりも感じているので、良かったなと思っています。

もう一踏ん張り、合格に向けて頑張ります。